一般社団法人 全国建築CAD連盟(AACL)の概要ごあいさつ 全国建築CAD連盟 理事長 渡邉 泰彦
建築CAD資格試験は、1993年にスタートし、建築CADユーザーの技術能力を測る手段として、全国レベルで統一化された日本で初めての建築CADの資格試験です。
現在、全国の大学、専門学校、高校、職業訓練校、CADスクールなど、日本の多くの教育機関の学生をはじめ、すでに一般社会で活躍する建築設計者および建築CADユーザーが本資格取得に挑んでおります。 (平成22年2月現在、総受験者52,500名) また、全国工業高等学校長協会・ジュニアマイスター顕彰制度の認定も受けており、日本の建築CAD資格のパイオニア的存在でもあります。 本資格試験が、受験者の方々の社会的な地位保全につながり、将来へ有益な効果をもたらすことと確信し、果敢なるチャレンジをお勧めするものです。
目的1.建築CAD検定試験の実施
沿革
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